【林不忘 釘抜藤吉捕物覚書・槍祭夏の夜話】朗読 青空文庫

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あらすじ
凶悪犯、卍の富五郎が江戸へ戻った。なんとしてもその行方を探し出したい藤吉だったが、なんと富五郎は死んでしまったらしい。何心なく調べた小間物屋与惣次の家で、とんだ話が始まる。

釘抜藤吉捕物覚書シリーズ第一話・のの字の刀痕

青空文庫のリンク
https://www.aozora.gr.jp/cards/000290/files/48051_31610.html

作者について
林不忘、谷譲次、牧逸馬の三つのペンネームを使い分けた、大正、昭和期の小説家。新潟県生まれ。函館中学中退後、1918(大正7)年、渡米。オベリン大学、オハイオノーザン大学に籍を置き、働きながら学ぶ。1924(大正13)年、帰国。松本泰主宰の「探偵文芸」に加わり、森下雨村のすすめで「めりけんじゃっぷ」(谷譲次)ものを「新青年」に発表。以降、三つの名で並行して、精力的に執筆を続ける。1935(昭和10)年、多くの連載を抱えながら、心臓麻痺で急逝。享年35歳
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%95%B7%E8%B0%B7%E5%B7%9D%E6%B5%B7%E5%A4%AA%E9%83%8E

チャンネルでフリー音楽素材をお借りしているサイト様
H/MIX GALLERYさま、
http://www.hmix.net/
龍的交響楽さま
http://d-symphony.com/index.html

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